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Posted by あしたさぬき.JP at

マグスティック365が100万本記念!

2009年03月30日

入れるだけで水素水 365日 水素水生活

「水素チャージング・マグスティック365」に超お買い得セット商品が新登場!
販売100万本突破記念商品!
「元気の水マグスティック365お買得6本セット」







お徳になって新発売。マグスティック365 お買得6本セットです。
6本入りで5本の価格!!(10,500円)
ご家庭でウォーターポット4本に入れて、お父さんの会社に1本、娘さんの学校に1本と
ご家族でお徳にご利用いただけます。


ロハス村家族の使い方


 4本は2ℓのお客様用に後の2本は私と妻ようです。


私のペットボトルの水を植物にあげるとトテモ元気になります。


このように6本あればトテモ便利です。

そして、今回は12,600円していたものが10,500円になりました。

何と2,100円もお得です!!
整水剤が20%増量された純度の高いマグネシウムのチカラにより沢山の水素を放出する
大人気商品。
健康に良いとされ今やコンビニでも売っている「飲む水素」が手軽にお作りいただけます。
今回の「水素チャージング・マグスティック365」は整水剤が袋入りになったので、
中身を取り出して容器を洗うことが出来ます。
また、クエン酸や食酢で整水剤をお手入れすれば水素発生パワーが長持ちして経済的。
通常1年程度はお使いいただけます。


◎使い方◎
お手持ちのペットボトルにマグスティック365を入れ、約10秒振るだけ。
そのまま3分以上放置すると水素たっぷりのお水が出来上がります。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう一度マグスティックの説明

お水にこだわられてますか?

最近では、水分をきちんと取ることの大切さに、多くの人が気づき


はじめています。


私たちが口から取り入れ、体外に排出するまで体中を循環させる


水は、毎日2~2.5リットルだといわれており、体温調節、消化、


栄養素の運搬といった基本的な生命活動をスムーズに行なうため


には、体内に十分な水が存在していなくてはなりません。


よく知られているように、人間の体は約70%が水でできており、


体内の水分欠乏率が20%を超えると、人間は死に至ります。


私たちは、命を支えてくれている水についてもっと意識を向ける


必要があるのではないでしょうか。


水道水の実態が知れ渡るにつれて、多くの家庭で浄水器をつけられ


たり、ペットボトル入りの高価なミネラルウォーターを買われたりしています。


しかし、浄水器にしろミネラルウォーターにしろ、あまりに多くの種類


が出回っているので、どんな基準で選べばいいのか途方にくれてい


る人も少なくないようです。


では、どのような水が好ましい水なのでしょうか。


人間が昔から飲んできたのは、川の水でもなければ雨水でもない、


湧き水でした。


湧き水は、雨が土壌にしみ入って地下水となり、再び地表にしみ出し


た水です。


そのプロセスは、いわば天然の濾過装置で、雨として降ってきた水を


浄化して地表に送り出してくれます。


しかし同時に、地中を通ってきた水は、土壌に眠るさまざまな鉱物から、


ミネラルなどの栄養素や種々雑多な成分を取り込んでいるため、純粋な


水とは程遠くなっています。


わざわざ地中を通ってきた水を選んでいたのは、人間がその水に含まれ


るさまざまな成分を必要としているからにほかなりません。


おいしいといわれる名水も湧き水が多く、それらを分析するとミネラルなど


の栄養分がふんだんに溶け込んでいることがわかります。


そのミネラルの中でも、注目を浴びているのがマグネシウムです。

マグネシウムは体内では半分強が骨の中にあり、カルシウムとリンと

結び付け、骨格を形づくっています。


残りのマグネシウムは、筋肉,脳,神経などに含まれていて、神経や筋肉の


間の興奮伝達にかかわり、筋肉の収縮などに重要な役割を果たしています。

「元気の水」は、海洋深層水から抽出した純度100%に近い天然のマグネ


シウムを使った「マグスティック」という整水器でマグネシウムと水素が豊富


なアルカリ還元水をつくります。


従来、アルカリ還元水は水を電気分解することによってのみ生成されていました。


しかしマグスティックは、マグネシウムの他に、天然鉱石を含むセラミック類,


カルシウム,カリウム,ナトリウムといった鉱物を小さなッスティック状の筒に


封じ込め、それらの鉱物に含まれるミネラルのイオン化作用を最大に発揮す


ることによって、整水を行ないます。


そのため、電気を使うことなく、マグスティックをペットボトルなどの容器に


入れて水道水を注ぐだけで、ミネラル豊富なアルカリ還元水「元気の水」


つくることができるのです。





アルカリ還元水の作り方の違い

電気還元整水器


特徴
・電気が必要なため、電気代がかかるのとコンセントが必要
・構造上、酸性水が発生し還元水は半分しかつくれない
・酸性水を使わない場合、廃棄する必要がある



ミネラル還元整水器(マグスティック)

特徴
・電気が不要なので経済的であるとともに、場所の制約が無い
・水が全部使えるので、経済的で無駄が無い
・塩素をにがり(塩化マグネシウム:MgCl2)に変えてくれる
・マグネシウムと水素が豊富な水になる


マグスティックの画期的な点は、これまでマグネシウムは熱を加えないと


反応しないとされてきたところを、常温でも反応できるようにしたところです。


化学を学んだ人にとって、マグネシウムは常温で水と反応しないということ


はあまりに常識でした。


そのため、あえてマグネシウムを還元剤として活用する研究はほとんど


なされておらず、まさにコロンブスの卵的な発想でした。




この画期的なマグスティックによってつくられた「元気の水」には次の特徴があります。


1.弱アルカリである。(pH:7.4~10.5)


2.酸化還元電位が低い(+100~-250mV)


3.ミネラル、特にマグネシウムを大量に含んでいる



元気の水の酸化還元電位について


マグスティック開発者の奥村社長が胃がんを宣告され、命の終わりを


予期された時に脳裏に甦ったのは、「昔飲んでいた故郷のおいしい水


を、もう一度飲みたい」という思いでした。


奥村社長が病と向き合ったとき、「子供のころに飲んでいたおいしい水


は、体にもいい水なのではないか」とひらめかれ、その直感を裏付ける


ために、水に関する文献を読みあさり水の研究にのめりこまれました。


理想的な整水剤をつくるため、ありとあらゆる鉱石やセラミックなどを集め


られ、気が遠くなるような素材の組み合わせや配分の実験を続けられました。


故郷のおいしい水を作り出すために、15年もの歳月をかけて開発された


整水剤。


それが「マグスティック」なのです。


マグスティックは、水に不自然なエネルギーを加えたり、水に含まれる物質


を取り除いたりすることなく、自然がもともと持っている化学反応を利用しています。


いわば、「元気の水」は科学を使って人間が作り出した水ではなく、自然の


中に見つけ出された水なのです。


どうぞ、あなたのライフスタイルに合った「元気の水」生活をお選びください。




奥村社長が追い求められた
ミネラル豊富なアルカリ還元水
「元気の水」をあなたにもどうぞ!





  


Posted by ほんもん at 01:16Comments(0)マグスティック

マグスティックQ&A

2009年03月29日

Q1.どのくらいの時間で美味しい水ができますか?

A1.水道水をボトルに入れ、シャカシャカ20秒ほどボトルを振ります。その後3分以上経つと美味しい水に変わります。 ※その地域の水道水により、必要な時間は変わります。塩素が多く使われているような地域では、水道水が美味しい水に変わるまでに、上記よりも時間がかかることもあります。


Q2.水道水が水素・ミネラル豊富な元気の水に変わるのはなぜですか?

A2.マグスティック内のマグネシウム、天然石、セラミックなどの整水剤が水道水の塩素と化学反応し、塩素が80%以上除去され、水素が発生し、アルカリ性のミネラル還元水に変わります。
※トリハロメタンの除去は、浄水機能のついている「元気の水蛇口直結タイプ」のみの機能となっております。


Q3.泥水や海水などから、美味しい水がつくれますか?

A3.いいえ、つくれません。元気の水ボトルタイプ(マグスティック)は、浄水器ではないので、水の汚れを取り除くものではありません。水道水をもとにアルカリイオン還元水をつくる整水器なので、泥水や海水などはお使いにならないようお願いいたします。


Q4.ボトルを振ると気泡や粉のようなものが見えますが、大丈夫ですか?

A4.はい、大丈夫です。ボトルを振って見える気泡のような小さな粉のようなものは、マグスティック内のマグネシウムや天然石が溶け出したものです。これが水道水の塩素と反応して、塩素を取り除き、アルカリイオン還元水をつくるもとなので、ご安心ください。


Q5.お湯でつくることはできますか?

A5.元気の水マグスティックは、60℃までの温度で使用可能です。熱いお湯でのご使用は避けてください。 60℃より低い温度のお湯やぬるま湯でつくると、マグスティック内の整水材の減りが早くなります。やはり水道水をそのままお使いいただくのがオススメです。


Q6.元気の水のマグスティックには何が入っていますか?

A6.スティックには、マグネシウムなどの自然素材ミネラル、天然石が入っています。これが水道水と反応して、ミネラル還元水になります。


Q7.元気の水ボトルタイプは、どうやって使うのですか?

A7.マグスティックが入ったボトルに、水道水をいれ、20秒ほどシャカシャカとよく振ってください。3分以上すると、アルカリイオン、ミネラル還元水が出来上がります。


Q8.使い始めはどうしたらいいですか?

A8.購入時に一緒に梱包されているクエン酸を水道水に溶かし、10秒ほどボトルをよく振り、キャップをはずして5分ほど放置します。その後、数回水洗いをして、準備が完了です。あとは、普通に水道水を入れて、つくることができます。


Q9.元気の水のマグスティックはどのくらいの期間、使えますか?

A9.通常、約1年間使用できます。
※地域の水質により、マグスティック内の整水剤の減りが変わります。きれいな水の地域は長持ちします。使えなくなると、カルキ臭がしたり、水が美味しくなくなります。


Q10.マグスティックの1本あたりの整水能力はどのくらいですか?

A10.マグスティック1本につき、約300mlの整水機能があります。使用するペットボトルの大きさに合わせて、以下のようなマグスティックの本数をお使いください。


Q11.つくった美味しい水を他のボトルに入れて、保管することはできますか?

A11.マグスティックの入っていないボトルに移すと、時間が経つごとに水が酸化していき、ミネラル還元水の効果が減っていくので、おすすめいたしません。常にボトルにはマグスティックが入っている状態でお使いください。


Q12.冷蔵庫に入れてもいいですか?

A12.はい、大丈夫ですが、整水するまでに常温よりも時間がかかります。マグスティックが整水をする際に、ある程度の温度があるとイオン化反応が進みます。温度が低すぎるとこの反応が遅くなってしまうので、常温で使うよりも整水に時間がかかってしまうのです。 もし、すぐに冷蔵庫に入れる場合には、夜に入れて翌日からお使いいただく位がよいかと思います。または、しばらく常温で置いて、整水を進めてから、冷蔵庫で保管するのがよいでしょう。

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Posted by ほんもん at 19:30Comments(0)マグスティック

ご注意事項(マグスティック)

2009年03月29日

●マグスティックは、水道水など水質基準に合った水をお使いください。

●マグスティックは、直射日光の当たるところを避け、涼しい場所で保管してください。

●マグスティックは、絶対に火に近づけないでください。
また、マグスティックをお茶や麦茶などと一緒に入れて、沸かさないでください。

●マグスティックは、60℃以上の熱湯には絶対に入れないでください。

●密閉されたガラス容器などにマグスティックを使用しないでください。膨張により、容器が割れる恐れがあります。

●マグスティックを洗うときは、研磨剤入りたわしやクレンザーなどのご使用は避けてください。

●気温、熱などの影響により、ボトル内の水が白くにごる場合がありますが、体に害があるものではありません。
これは溶存の水酸化マグネシウム(整水剤の原料です)が、結晶化または沈殿することにより起こる反応です。
気になる場合には、マグスティックを数回、水でボトル内をゆすぎ洗いしてください。
(まれに臭いがする場合も同様の処置を行ってください。)

●ボトル内のマグスティックが浮いている場合がありますが、これは発生した水素がマグスティック内にたまっているためで、機能上問題ありません。

●万が一、丸一日以上ボトルに水を入れず、長時間マグスティックが空気にふれ、お手入れされても内部が固まる場合があります。その際はマグスティックを交換してください。

●活水(元気の水)はくみ置きせずにその都度お使いください。
※くみ置きすると、水が酸化してしまい、還元水ではなくなります。

●塩素を無害化したり、酸化還元水にしたり、水をおいしく安全に保つために、マグスティックは、定期的に交換目安を守って、交換してください。

●マグスティックのご使用期限 : 約1年
400ml×5,000回(2,000リットル)の処理能力があります。
※水質や地域により異なります。
地域によって、その水質が異なるため、使用する塩素の量が異なります。そのため、元気の水のマグスティック内のマグネシウム等の整水素材の減りが早くなったり、遅くなったりするためです

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Posted by ほんもん at 18:00Comments(0)マグスティック

お手入れ方法

2009年03月25日

●マグスティックは、1ヶ月に1~2回程度のお手入れ(メンテナンス)を行ってください。
目安は中の鉱石が黒っぽくなったらお手入れが必要です。
但し、頻繁にしすぎると効果が短くなりますからご注意ください。


クエン酸でのお手入れの場合
(1)水100mlに対し、クエン酸小さじ1杯(約3g)を溶かした水でお手入れを行って下さい。

(2)整水材が写真のように銀色に戻ってきたらお手入れ完了です。流水でよく洗ってください。

※お手入れ中はフタをしないでください。
※長時間浸けたままにしないで下さい。
※食酢を使用する場合は、水で2~3倍に薄めて使用してください。



お酢でのお手入れの場合
マグスティックを酢:水が1:1の酢水に5分程度、浸け置きします。
その後、水道水でよくすすいでください。
マグスティックの周りの酸素の膜がとれて、整水作用が復活します。



①元気の水のマグスティックを取り出し、コップやタッパなどを準備します。

※酢を使うので、使っているペットボトルとは違う入れ物を準備します。



マグスティックを取り出します。

②水と酢を1:1の比で準備します。

量は、容器に入れたマグスティックが酢の水溶液でしっかり浸る程度です。
 


水と酢を1:1で

③コップやタッパなどにマグスティックを置き、水と酢が1対1で、5分間程度浸します。

※マグスティックがしっかり浸る程度に入れてください。

※ペットボトルなど密封容器で行う場合には、フタ・キャップをはずして行ってください。

※通気性の良いところで行ってください。



マグスティックに浸けます。


④約5分間つけてからマグスティックを取り出してください。

※マグスティックの周りについている、酸素の膜を酢の成分がとってくれます。

※長時間浸けすぎると、整水剤であるマグネシウムなどが減ってしまい、そのマグスティックの使用期間が短くなってしまいます。



マグスティックから泡がでてきます


⑤取り出したマグスティックを水道水で数回すすぎ洗いをします。

これで元気の水ペットボトルタイプ(マグスティック)のお手入れが完了です。


マグスティックのお手入れ完了ですマグスティックをよく水道水ですすぎます


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Posted by ほんもん at 20:00Comments(0)マグスティック

マグスティック はじめに

2008年10月27日

寝る前に一杯ビール
一度飲んだら
 やめられない ニコニコ
ビールじゃないョ

元気の水


アルカリ還元水+α
元気の水は
アナタと水道水を元気にします。ガッツ


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こんな時代だからこそ登場したと思える ”本物の水” があるのです。
これまでの水とは全然違います。
名前は 「元気の水」 。
どこかで取れた水ではなく、水源は水道の蛇口から出てくる水道水です。
しかし、出来上がった 「元気の水」 は水道水とは全く違うのです。
水道法に基づく安全性を引き継ぎつつ、体に必要なミネラルが豊富になる、
水素いっぱいのおいしい水になる、その他にもいろいろな特徴があります。
しかも、10秒+3分という短時間で簡単に出来上がるのです。

元気の水『マグスティック』

特徴をお知らせします。マイク

「還元水になる」
元気の水は還元水になります。
酸化しがちな私たちの体に活力を与えます。 (酸化還元電位 +100~-250mV)(血中酸素濃度 約1%増加)
※ミネラルウォーターは還元水ではありません。 酸化還元電位は+(プラス)です。 一方、元気の水は、状態によっても違いますが、+100~-250mVと、非常に低いのです。(水道水のままでは+500mV以上あります。)




「ミネラルイオン水になる」
元気の水に含まれるミネラルはイオン化していますので、体に吸収されやすくなります。 (マグネシウムイオン 13.9mg/L)


「アルカリ性の水になる」
電気的に作られるアルカリ還元水と同じ性質です。
電気式のものと違って、酸性水が作られないことと、私たちの体に必要でいて過少な原子状水素が大量に含まれています。 (活性水素量 1600ppt)(マイナスイオン量 6000個/cc[空中噴霧した場合])


「喉越しの良い小さな水になる」
水は通常、「H2O」 という水の分子が1個だけ独立しているということはなく、いくつもの「H2O」 が、くっついて集団で活動します。
この集団が、小さければ小さいほど、体内での吸収が良く、喉越しがまろやかで美味しくなり、肌触りも良くなります。 (お風呂で使えば正に温泉気分です) (表面張力 64dyn/cm・55Hz)


これらの特徴の組み合わせによって、菌類に対して抗菌作用も示しますので、還元効果と相まって生活排水の洗浄に役立ちます。ですから「環境にやさしい水」 であるとも言えます。


こんなに難しそうな水、
        どうやって作るの?



これほどの特徴のある水はこれまで出てきませんでした。
そんな水がどうやったら水道の水から出来上がるのか?
実はすごくカンタンなんです。


①ミネラル還元整水器 「元気の水」 の中に水を入れます。

②10秒ほどカラカラと振ります。

③あとは3分間放置。


たったこれだけでできあがりです。
そしてかかる費用は、わずかな本体費用と水道代だけ!
いくらでも作れますから、他ではマネできない 安心で強力な水を、手軽に、そしてお安く手に入れることができるのです。


では、そこでは何が起こっているのか?
「元気の水」 の正体は、マグネシウムなどの自然素材ミネラルや天然石が入ったスティックです。これが水と激しくぶつかり合うことにより、化学反応が起こります。


Mg(マグネシウム)+2H2O(水の分子2個)
             ↓
Mg(OH)2(水酸化マグネシウム)+2H(水素原子2個=活性水素)
             ↓
Mg(OH)2(水酸化マグネシウム)+H2(水素分子)


この単純な式で活性水素水と言われる物が出来てしまいます。
なお、活性水素は一瞬で水素分子となりますが、これは当たり前の現象であり、実際に不安定な水素原子(活性水素)がいつまでも水中に漂うことは考えられませんので、一般に言われる活性水素水という物は存在しないことになります。しかし、水素分子を含む水を飲むことにより、水素分子は体内に入ってから活性水素化するのです。


このように単純な式ですけれども、水素分子を大量に含む水を作るということは至難の業であり、機械的にも難しいというのが現状です。しかし、意外にも「元気の水」はカラカラと振るだけで簡単にできてしまうのです。

水素たっぷりのアルカリ還元水の作り方
STEPONEお手持ちのボトルにマグスティックと水を入れ、約10秒振ります。
STEPTWO3分以上そのまま放置すると、水素たっぷりの水が出来上がります。
ミネラルイオン化方式
「元気の水」は、マグネシウム、カルシウム、カリウム、ナトリウム等を含む天然鉱石及びセラミック類で構成されています。特にマグネシウムは純度100%に近い天然のマグネシウム。このマグネシウムが水と反応し、水酸化マグネシウムと水素が発生します。こうして電気を使わずミネラルのイオン化反応により、水道水が水素とミネラルを多く含んだアルカリ還元水へと生まれ変わるのです。

何に使うのか?

元気の水は、こうやって使うとかいう決め事はありません。

飲めば ノドごしまろやか、とっても美味しいですし、ご飯に使えばふっくら美味しく炊き上がり、日持ちも良くなります。

お料理に使えば食材の旨みを引き出すとともに、浸透がいいため短時間で出来上がります。 

お風呂に使えばお肌ツルツル、まろやかなお湯で温泉気分。 

植物にあげれば成長が早くなります。 

その他にも、旅先に持っていってもいいし、なんだっていいのです。思いつくままに使ってみると良いと思います。  


Posted by ほんもん at 21:08Comments(1)マグスティック