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ご注意事項(マグスティック)
2009年03月29日
●マグスティックは、水道水など水質基準に合った水をお使いください。
●マグスティックは、直射日光の当たるところを避け、涼しい場所で保管してください。
●マグスティックは、絶対に火に近づけないでください。
また、マグスティックをお茶や麦茶などと一緒に入れて、沸かさないでください。
●マグスティックは、60℃以上の熱湯には絶対に入れないでください。
●密閉されたガラス容器などにマグスティックを使用しないでください。膨張により、容器が割れる恐れがあります。
●マグスティックを洗うときは、研磨剤入りたわしやクレンザーなどのご使用は避けてください。
●気温、熱などの影響により、ボトル内の水が白くにごる場合がありますが、体に害があるものではありません。
これは溶存の水酸化マグネシウム(整水剤の原料です)が、結晶化または沈殿することにより起こる反応です。
気になる場合には、マグスティックを数回、水でボトル内をゆすぎ洗いしてください。
(まれに臭いがする場合も同様の処置を行ってください。)
●ボトル内のマグスティックが浮いている場合がありますが、これは発生した水素がマグスティック内にたまっているためで、機能上問題ありません。
●万が一、丸一日以上ボトルに水を入れず、長時間マグスティックが空気にふれ、お手入れされても内部が固まる場合があります。その際はマグスティックを交換してください。
●活水(元気の水)はくみ置きせずにその都度お使いください。
※くみ置きすると、水が酸化してしまい、還元水ではなくなります。
●塩素を無害化したり、酸化還元水にしたり、水をおいしく安全に保つために、マグスティックは、定期的に交換目安を守って、交換してください。
●マグスティックのご使用期限 : 約1年
400ml×5,000回(2,000リットル)の処理能力があります。
※水質や地域により異なります。
地域によって、その水質が異なるため、使用する塩素の量が異なります。そのため、元気の水のマグスティック内のマグネシウム等の整水素材の減りが早くなったり、遅くなったりするためです
●マグスティックは、直射日光の当たるところを避け、涼しい場所で保管してください。
●マグスティックは、絶対に火に近づけないでください。
また、マグスティックをお茶や麦茶などと一緒に入れて、沸かさないでください。
●マグスティックは、60℃以上の熱湯には絶対に入れないでください。
●密閉されたガラス容器などにマグスティックを使用しないでください。膨張により、容器が割れる恐れがあります。
●マグスティックを洗うときは、研磨剤入りたわしやクレンザーなどのご使用は避けてください。
●気温、熱などの影響により、ボトル内の水が白くにごる場合がありますが、体に害があるものではありません。
これは溶存の水酸化マグネシウム(整水剤の原料です)が、結晶化または沈殿することにより起こる反応です。
気になる場合には、マグスティックを数回、水でボトル内をゆすぎ洗いしてください。
(まれに臭いがする場合も同様の処置を行ってください。)
●ボトル内のマグスティックが浮いている場合がありますが、これは発生した水素がマグスティック内にたまっているためで、機能上問題ありません。
●万が一、丸一日以上ボトルに水を入れず、長時間マグスティックが空気にふれ、お手入れされても内部が固まる場合があります。その際はマグスティックを交換してください。
●活水(元気の水)はくみ置きせずにその都度お使いください。
※くみ置きすると、水が酸化してしまい、還元水ではなくなります。
●塩素を無害化したり、酸化還元水にしたり、水をおいしく安全に保つために、マグスティックは、定期的に交換目安を守って、交換してください。
●マグスティックのご使用期限 : 約1年
400ml×5,000回(2,000リットル)の処理能力があります。
※水質や地域により異なります。
地域によって、その水質が異なるため、使用する塩素の量が異なります。そのため、元気の水のマグスティック内のマグネシウム等の整水素材の減りが早くなったり、遅くなったりするためです
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Posted by ほんもん at 18:00│Comments(0)
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