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お手入れ方法
2009年03月25日
●マグスティックは、1ヶ月に1~2回程度のお手入れ(メンテナンス)を行ってください。
目安は中の鉱石が黒っぽくなったらお手入れが必要です。
但し、頻繁にしすぎると効果が短くなりますからご注意ください。
クエン酸でのお手入れの場合
(1)水100mlに対し、クエン酸小さじ1杯(約3g)を溶かした水でお手入れを行って下さい。
(2)整水材が写真のように銀色に戻ってきたらお手入れ完了です。流水でよく洗ってください。
※お手入れ中はフタをしないでください。
※長時間浸けたままにしないで下さい。
※食酢を使用する場合は、水で2~3倍に薄めて使用してください。
お酢でのお手入れの場合
マグスティックを酢:水が1:1の酢水に5分程度、浸け置きします。
その後、水道水でよくすすいでください。
マグスティックの周りの酸素の膜がとれて、整水作用が復活します。
①元気の水のマグスティックを取り出し、コップやタッパなどを準備します。
※酢を使うので、使っているペットボトルとは違う入れ物を準備します。
②水と酢を1:1の比で準備します。
量は、容器に入れたマグスティックが酢の水溶液でしっかり浸る程度です。
③コップやタッパなどにマグスティックを置き、水と酢が1対1で、5分間程度浸します。
※マグスティックがしっかり浸る程度に入れてください。
※ペットボトルなど密封容器で行う場合には、フタ・キャップをはずして行ってください。
※通気性の良いところで行ってください。
④約5分間つけてからマグスティックを取り出してください。
※マグスティックの周りについている、酸素の膜を酢の成分がとってくれます。
※長時間浸けすぎると、整水剤であるマグネシウムなどが減ってしまい、そのマグスティックの使用期間が短くなってしまいます。
⑤取り出したマグスティックを水道水で数回すすぎ洗いをします。
これで元気の水ペットボトルタイプ(マグスティック)のお手入れが完了です。


目安は中の鉱石が黒っぽくなったらお手入れが必要です。
但し、頻繁にしすぎると効果が短くなりますからご注意ください。
クエン酸でのお手入れの場合
(1)水100mlに対し、クエン酸小さじ1杯(約3g)を溶かした水でお手入れを行って下さい。
(2)整水材が写真のように銀色に戻ってきたらお手入れ完了です。流水でよく洗ってください。
※お手入れ中はフタをしないでください。
※長時間浸けたままにしないで下さい。
※食酢を使用する場合は、水で2~3倍に薄めて使用してください。
お酢でのお手入れの場合
マグスティックを酢:水が1:1の酢水に5分程度、浸け置きします。
その後、水道水でよくすすいでください。
マグスティックの周りの酸素の膜がとれて、整水作用が復活します。
①元気の水のマグスティックを取り出し、コップやタッパなどを準備します。
※酢を使うので、使っているペットボトルとは違う入れ物を準備します。

②水と酢を1:1の比で準備します。
量は、容器に入れたマグスティックが酢の水溶液でしっかり浸る程度です。

③コップやタッパなどにマグスティックを置き、水と酢が1対1で、5分間程度浸します。
※マグスティックがしっかり浸る程度に入れてください。
※ペットボトルなど密封容器で行う場合には、フタ・キャップをはずして行ってください。
※通気性の良いところで行ってください。

④約5分間つけてからマグスティックを取り出してください。
※マグスティックの周りについている、酸素の膜を酢の成分がとってくれます。
※長時間浸けすぎると、整水剤であるマグネシウムなどが減ってしまい、そのマグスティックの使用期間が短くなってしまいます。

⑤取り出したマグスティックを水道水で数回すすぎ洗いをします。
これで元気の水ペットボトルタイプ(マグスティック)のお手入れが完了です。


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Posted by ほんもん at 20:00│Comments(0)
│マグスティック